トージバ「竹ビニールハウス見学会」動画撮影取材記録
なにかとご縁のあるトージバの神澤則生さんから、竹ビニールハウスを建てたと聞いて、撮影取材に見学会へお邪魔しました。
各地の里山で放置竹林が大きな問題となっている中、地域資源の利活用に取り組むNPO 法人トージバが新たな竹の利用として「竹ビニールハウス」を製作しました。竹ビニールハウスは、野菜の種や苗を販売する「光郷城・畑懐」が、野菜などを販売する直売所として利用します。(4 月29 日( 日) オープン予定)つきましては、「竹ビニールハウス」の現地見学会を開催します。当日は、トージバスタッフより、竹の利用の意義や設計のポイントなど説明させていただきます。(案内ちらしより抜粋)
<概要>
*日時:2018年3月15日( 木)10:00~11:30
*場所:千葉県八千代市下高野261-1
*施主:光郷城 畑懐
*施工:特定非営利活動法人トージバ
<状況>
*説明
*細部:
https://www.facebook.com/99.99nishimura/
>光郷城 畑懐:htthttps://kougousei-hafuu.jimdo.com/
>トージバ:http://www.toziba.net/
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投稿者 xbheadjp : 18:44
平和道場主催『カイル先生と土壁をつくろう。』参加記録
どのように進展するのか気になっていたいすみ市の平和道場で、オープンイベントが開かれるのを知って、馳せ参じました。
再び土壁作りワークショップを開催!今回は、ゴールデンウィークに行なった、中塗り後の壁に、本塗りをする作業になる予定です。今回も、岡山の上籾町でパーマカルチャーセンターを創っている忙しい中、カイル先生がやってきます。カイル先生から、土壁づくり(修復)を学ぶ、数少ない機会ですので、ぜひ参加して下さいね。泥んこになりながら、道場を皆んなでつくりましょう。そして、美味しく愉しいポットラックも。(イベントページより/一部省略)
<概要>
*日時:2017年8月20日(日)10:00~17:00
*場所:平和道場
*講師:
・カイル・ホルツヒューター(パーマカルチャー上籾代表/一級左官技術士)
・ソーヤー・海(東京アーバンパーマカルチャー主宰)
*定員:20名
*参加費:ドネーション
<状況>
*平和道場のたたづまい
*チェックイン
*レクチャー&ワークショップ
・藁の粉砕
・泥コネ
・壁塗り
*ポットラック
*チェックアウト
>東京アーバンパーマカルチャー:https://www.tokyourbanpermaculture.com/
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投稿者 xbheadjp : 18:03
ブラウンズフィールド@いすみ視察記録
「持続可能なシンプルライフ」というフレーズに惹かれて、フェイスブックのご縁を頼りにとある農場にお邪魔したら、中島デコさんの本拠地でした。
日本人が、代々伝承してきた生活の知恵、心と身体の調和、自然に対する畏敬の念等、忘れ去られつつある大事な事を次世代に伝えていくことができたらすばらしいと思っています。これからもずっと、広い意味での『家族』をキーワードにし、地域に根ざし、人と自然との繋がりの中で生きていきます。皆さんの心のふる里になりたいという思いから、農や食や健康に関する様々なワークショップ、カフェ、宿泊もやっています。どうぞ、実家に帰る気持ちでいらしてくださいね。(公式サイトより)
*日時:2013年5月22日13:00~14:30
*場所:ブラウンズフィールド(千葉県いすみ市岬町桑田)
*天候:晴れ
*情景
・施設
・農場
*広報担当の声
>Brown's Field:http://www.brownsfield-jp.com/
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投稿者 xbheadjp : 22:46
林良樹(アースアーティスト)取材記録@鴨川地球生活楽校
ricepaper88の32号(3月末発行)で、「平勤休農キャンペーン2013春」を特集して頂くことになり、アースアーティスト林良樹さんの取材で鴨川地球生活楽校に同行しました。
いちばん身近で、長いこと私たち日本人の暮しを支えてきた自然環境である「里山」。3・11後の今こそ、私たちはこの「里山」と調和したライフスタイルにシフトする時が来ました。私たちは参加者の皆さんと共に、この講座を通して自然と調和した知恵と技術を体得し、コミュニティを創る力を育てることで、21世紀の日本の宝である里山の自然環境と農村集落を守り、持続可能な未来へと繋げていくことができると思っています。(公式サイトより)
=概要=
*日時:2013年2月26日(火)10:00~13:00
*場所:鴨川地球生活楽校(千葉県鴨川市釜沼)
*天候:薄曇り
=状況=
*ロケーション
*教室の雰囲気
*ヒアリング
*パーカル的生活
*再生中の古道
*開墾した休耕田
*ショット撮影
>鴨川地球生活楽校:http://earthschool.awanowa.jp/
>ricepaper88:http://www.ricepaper88.com/

投稿者 xbheadjp : 10:09
アルカディアの里(SOSA Project)視察記録
ちょっとしたご縁からこの月曜日に急遽、髙坂勝氏が主催するSOSA Projctの本拠地、アルカディアの里へ視察にお邪魔したので、報告します。
千葉県匝瑳(そうさ)市の「アルカディアの里」を中心に、都市山村交流を通じての農作業や里山活動をしています。その目的は、地域住民の方々と一体となって仕事を創り、Iターンを増やし、地域の文化・伝統・技術を継承し、地域のお役に立つこと。その手始めとして、都市住民の自給へのニーズに応えるため、“ マイ田んぼ ” や “ マイ畑 ” を斡旋提供し、冬水田んぼ(冬期湛水不耕起栽培)の米作などに取り組んできました。現在、東京近郊在住の個人やグループ延べ100人以上が米と大豆を自給しています。(SOSA Projectより)
=概要=
*日時:2012年7月30日(月)
*場所:千葉県匝瑳市大寺 1767-1
*管理団体:里山活動団体アルカディアの会
*周辺地図
=状況=
*アトリエ&イベントスペース
アルカディアの里は、青木栄作先生が千葉県匝瑳市に建てたアトリエを中心として広がる里山と人の輪です。(アルカディアの里より)
*里山の情景
千葉県の里山条例により発足したアルカディアの里は、県認定ボランティア団体として、毎月の第1土曜日を定例作業日と定め里山整備活動を行っています。また現在までに7回開催されている「里山ウォーク」を通じて里山・里地の役割、自然保護と環境保護の重要性、その素晴しさを広めています。(アルカディアの里より)
*農作業
自分の田畑で作ったお米と大豆には愛情も一入(ひとしお)です。懐かしい土の匂いと心地よい水の感触、時折吹くさわやかな風。豊かな自然の中で沢山の生き物たちがmy田畑にやってきます。命に触れる経験。農に触れる経験。現代社会ではつい忘れてしまう何かを私たちに思い出させてくれるかもしれません。(SOSA Projectより)
*スタッフが移住予定の民家
これまでに行った2回のリフォームワークショップには、たくさんの方に参加していただきました!みなさんと一緒にワイワイガヤガヤと楽しくにぎやかに進めることができて、古いおうちがどんどん輝いていっています。(SOSA Projectより)
>アルカディアの里:http://www.arcadianosato.matrix.jp/
>SOSA Project:http://sosaproject.org/
投稿者 xbheadjp : 23:41
田植えイベントinかもがわ@鴨川自然王国UST取材報告
農力向上大作戦!でお世話になっている半農半歌手、Yae networks~縁~企画の田植えイベントに誘われたので、UST配信を兼ねて取材に伺いました。
大好評企画・田植えイベントを開催致します。今年も、「鴨川自然王国」の管理する田んぼにて、有機無農薬栽培で行う事となりました。田植えを体験しながら、新緑の里山スローライフを実感できること間違いなしです!田植え後は、王国内の藤本敏夫記念館にて宴会!を行いますので、はじめての方も体験済みの方も、皆さまのご参加をお待ちしております。(案内チラシより)
*日時:2012年5月5日(日)13:00集合
*場所:鴨川自然王国(千葉県鴨川市)
*参加費:会員3500円/一般4000円
・田植え作業
・宴会
・早稲田大学大隈ゼミ隊
・鴨川の夕暮れ
>Yae Official Website:http://www.yaenet.com/
>鴨川自然王国:http://www.k-sizenohkoku.com/
投稿者 xbheadjp : 08:53
耕作放棄地たんぼ再生@千葉市谷当地区
千葉市で、20年ものあいだ放置されていた田んぼの再生に取り組んでいるという団体の話をお聴きして、視察取材に伺いました。
自給生活の要といえばなんといっても「お米」です。そして、お米作りをやってみたいと思っている人も多いはず。今回、千葉市谷当地区の皆様のご協力を得まして、田んぼづくりを一から始めるイベントを開催させていただくことになりました。まずは、一番楽しい「田植え」作業。泥んこになりながらも、田んぼに苗を植えていく喜びをぜひ一緒に体験していただければと思います。(主催者側のメルマガより)
=概要=
*日時:2012年5月4日(金)10:00~16:00
*場所:千葉県千葉市若葉区谷当町
*参加費:会員:1,500円/非会員:3,000円
・田畑使用料、用具使用料、保険代金、その他経費を含みます。
*会場提供:NPO法人バランス21
*主催:株式会社アースカラー
=状況=
*近隣の風景
*再耕現場
*整備作業
*昼食
*田植え講習
投稿者 xbheadjp : 22:31
株式会社野田自然共生ファーム視察報告
11月8日に千葉県野田市で株式会社野田自然共生ファームが管理する江川地区ビオトープ&水田型市民農園へ視察に行ったので報告します。
市では、貴重な動植物が生息する江川地区で、自然保護団体の協力もいただきながら、自然との共生を保ちつつ、有機肥料・減農薬などによる米づくりに平成19年度から取り組み始めました。特に、自然を保護する中で農業を行うため、市と農業生産法人、自然保護団体の代表が「農作業調整会議」を持ち、農業者の立場、自然を保護する立場で、それぞれが話し合って、自然観察会なども行う「自然と共生する中での農業」を目指しています。そして、平成21 年度には本格的な「水田型市民農園」をスタートする計画です。(説明資料より)
>野田自然共生ファーム:http://www.nodafarm.jp/
>江川地区の土地区画整理事業と自然保護について(野田市役所HP)
http://www.city.noda.chiba.jp/qa/qa-008.html
投稿者 xbheadjp : 21:16
うなかみの大地(PARC農作業体験合宿)視察報告
10月30日(日)にPARC自由学校の「食と農で世直し」合宿が行われた千葉県旭市海上にある「うなかみの大地」にお邪魔して、農作業体験に参加したので報告します。
生産者に話を聞こう!若者の世直し当事者に話を聞こう!そして一緒に考えよう!旭市海上で産直事業拡大、生産者・消費者交流、地域活性化に取り組む産地を訪れ、その思いを聞きます。また、実際に就農した若者やNPOで活躍する若者を呼んで交流し「問題は何なのか」を一緒に考えましょう。農作業体験もお楽しみに。(講座案内より)
*株式会社うなかみの大地:http://www.unakami-daichi.com/
千葉県の旭市(旧:海上町)において、2005年「産直事業拡大」「生産者・消費者交流」「地域活性化」を目的に、生活協同組合パルシステム千葉及び千葉県旭市、パルシステムに野菜を出荷している「JAちばみどり海上産直部会」の生産者らを中心に31人の農業生産者が協同出資して設立されました。
・間谷専務による説明
*うなかみの大地体験農場
*タマネギ畑の草むしり作業
・作業後
*振り返り
>PARC特設講座『食と農で世直し』:
http://www.parc-jp.org/freeschool/2011/kouza/kouza_icchoopal.html
投稿者 xbheadjp : 23:58
「土の学校」稲刈り体験@千葉県山武市実門USTREAM報告
9月11日に「土の学校」実行委員会による稲刈りに参加しUSTREAM配信を試みたので報告します。
夏が終わり涼しくなってきました、お元気でしょうか。次回11日はいよいよ稲刈りです。以下の連絡についてご確認ください。(告知メールより)
◆ 日 時 9月11日(日)10時半より15時過ぎ頃まで
◆ 集 合 9:50 JR八街(やちまた)駅南口(バスターミナル近く)
※車で来る方は直接公民館に来て下さい。
◆当日の作業
稲刈りはこれまでよりも体力を要します。午前中で終わらない場合は、午後も継続します。十分な体調管理をお願いします。水分補給もしっかりしてください。
◆当日の持ち物
お弁当、飲み物、タオル、作業用の着替え(Tシャツ&短パンなど)、帽子、サンダル、(雨具)、レジ袋、雨対策、日焼け対策も十分しましょう。
※服装について
稲刈りをする時は、稲穂で顔、目や腕、足がかぶれないよう、長袖を着用してください、サングラスも有効です。足元はもうぬかるんでいないので普通の靴でも大丈夫です。地下足袋が最適です。日焼け対策も十分しましょう(帽子、日焼け止めクリーム、首にタオルなど)
*稲刈り指南
>USTREM:http://www.ustream.tv/recorded/17226183
*はさ掛け準備
>USTREM:http://www.ustream.tv/recorded/17210021
*作業経過
*コンバイン導入
*記念写真
投稿者 xbheadjp : 21:22
循環研棚田ワークショップ田植作業@大山千枚田
5月4日に循環型社会研究会がオーナーとなっている鴨川の大山千枚田で行われた棚田ワークショップの田植作業に参加したので報告します。
*主催:循環型社会研究会:http://www.nord-ise.com/junkan/
*日程・スケジュール:2011年5月4日(水)
・09:00 受付
・09:30 オリエンテーション
・10:00 作業開始
・12:00 昼食
*集合場所:千葉県鴨川市大山千枚田:http://www.senmaida.com/about_senmaida/index.php
*お昼・参加費代:500円
*持ち物
・田植足袋(有料:1000円)
・軍手/タオル
・汚れてもいい服(虫・日焼けが気になる方は、長袖、長ズボンが好ましい)
・汚れてもいい靴(長靴が理想)
・日よけ暑さ対策グッズ。ただし、雨天の場合は雨合羽。
・水分補給のための飲み物。
・着替え上下セット(汗をかきやすい人は必須)
*鴨川自然王国にも立ち寄りました。
投稿者 xbheadjp : 00:16
農業生産法人FARM CANPUS農園視察
アースカラーさんのセミナーに参加したご縁で、4月3日に千葉県長生村できた農業生産法人FARM CANPUSの農園へ4月3日にお邪魔したのでレポートします。
日本の原風景である、美しい茅葺き屋根や屋根瓦のある農家、そして水田や畑。雨が降れば家で静かに本を読み勉強をする。晴れたら畑を耕す。文化【CULTURE】は、耕す【CULTIVATE】から来ています。FARM CAMPUS長生村では家族や友達と種をまき、ともに育て、力を合わせて刈り入れをし、皆でそれをいただくという循環を体験します。自分の職と生活を確認し、農業文化を学んでいきます。(リーフレットより)
□ウェブサイト>http://farmcampus.jp/
投稿者 xbheadjp : 22:52
千葉農産大鷲里山FarmVillage視察
4月30日に未来ビレッジの見学会で千葉農産の大鷲里山FarmVillageへ視察に行ったので報告します。
最初は途方に暮れる程、荒れ果てた場所でした。一本一本、間引きをして、一個一個ゴミを拾い、少しずつ道を作り、まだまだ途中の段階。それぞれの想い、汗、苦労が夢に変わりつつある場所でもあります。これから先、図面こそあるけれど、どういう風になるのかまだまだ未知の場所。人々が集い、笑い、楽しみ、癒される場所に出来るよう更に頑張りたいと感じます。(ウェブサイトより)
*事務所風景
*竹林フィールド
投稿者 xbheadjp : 00:02
コスモファーム(千葉県睦沢町)の再開墾地視察
12月24日に農業プロデュース&コンサルタントであり、野菜ソムリエの名物講師でもあるコスモファームの中村敏樹さんが開発を進めている千葉県長生郡睦沢町の耕作放棄地再生現場へ伺ったので、報告します。(インタビュー録画は強風のため聴き取り難くなっています。折をみて再録します。)
*開拓中の畑
*試用中の畑
□付近の航空写真
大きな地図で見る
投稿者 xbheadjp : 18:11
第3回 岩澤信夫と歩く「究極の田んぼ」ツアー
不耕起冬期湛水農法で著名な岩澤信夫さんの視察&講演ツアーに参加したのでレポートします。
20年以上も耕してない「藤崎農場:藤崎芳秀氏の田んぼ見学」、30年以上のイネつくりの苦労と発見と喜びの積み重ねから醸し出される「岩澤信夫の語り」は、耕さない田んぼのイネつくりの両輪となり、「究極の田んぼ」を読んで感動したあなたに、更なる感動を与えるでしょう。(日本不耕起栽培普及会HPより)
*開催日時:2010年10月02日(土曜日)10:00~15:30
*開催場所:千葉県香取郡神崎町及び香取市周辺
*参加費用:3500円(一般)
*主催:NPO法人 未来農業研究センター
*協力:藤崎農場>http://www.ab.auone-net.jp/~fujisaki/
*協賛:日本不耕起栽培普及会>http://www.no-tillfarming.jp/
*藤崎農場視察
□生きものいっぱい、生物多様性の田んぼ環境)
□慣行農法の田んぼ □不耕起冬期湛水の田んぼ
□慣行農法の稲の根 □不耕起冬期湛水の稲の根
・根枯れを起こしている ・稲刈り後も元気
*講義「耕さない田んぼの苦労と発見と喜びと」
=岩澤語録=
・慣行農業はいかに肥料をやるか/不耕起農業はいかに肥料をやらないか。冬期湛水で糸ミミズが肥料をやってくれる。エネルギー不足で餓死しないための農法。
・田んぼは水溜りなので酸欠。そこでサヤミドロが酸素を供給してくれる。大量のメダカが生きられる。タニシが桁違いに増える。
・桁違いの糸ミミズのウンチがヌルヌル層になる。ヌルヌル層で無除草栽培ができる。
・害虫もいるが天敵も多いので大量発生しない。
・稲が私たちに語りかける。稲がお師匠さん。
・湧き水が綺麗なのは岩盤ではなく微生物が濾過するから。冬期湛水の田んぼは緩速濾過の手法と同じ。
・今の慣行農法は国家が教祖様、農家はマインドコントロールされている。安全な米を食べたい人は、自分で作って食べた方がいい。
・稲はアンモニア帯窒素が大好き。田んぼを乾かして酸素が入ると、嫌気性微生物がいなくなって好気性の硝化菌が発生する。
・農協から種籾を買わないと入札を受けられない。農協と種子業界の癒着。
□5枚葉の正苗
□不耕起の田んぼに飛来したオオタカ
□試供販売された精米
投稿者 xbheadjp : 17:45
カズサ愛彩ガーデンファーム
9月20日に「セレブ御用達のサロン付き農園」と噂されているカズサ愛彩ガーデンファームへ視察に行ってきました。
昨今、食の安全が問われてますが、自分のファームで採れた新鮮な野菜を食卓に並べて味わうことができれば、安心で楽しい食生活を送れることと思います・・・・・・ さらに、都会から離れ、自然環境豊かな大地に触れ、健康・生甲斐・心の癒しが得られる場で、大人から子どもまで一緒になって汗を流し、自ら収穫する喜びを実感していただける環境を 「カズサの愛彩グループ」とアグリライフ倶楽部はご用意いたしました。(HPより)
*貸菜園と野菜作りのアグリライフ倶楽部
http://www.agrilife.co.jp/
投稿者 xbheadjp : 08:29
土の学校「田の草取り」@山武有機田んぼ
「土の学校」実行委員会が主催する有機田んぼのの草取りにスポットで参加させていただきました。
「土の学校」は、安全な食品の流通組織「らでぃっしゅぼーや」と環境問題の情報拠点「ジャパンエコロジーセンター」の企画で95年からスタートし、現在は農業に関心のある有志ボランティアで運営されている農業体験/環境学習の企画です。ご協力いただくのはJA山武市睦岡支所有機部会で、今年の田んぼは越川繁さんにお借りします。
◆集 合 9:50 JR八街(やちまた)駅南口(バスターミナル近く)
◆日 時 2010年6月13日(日)10時半より15時過ぎ頃まで
◆予定スケジュール
10:30 公民館集合、準備
10:45 田んぼ集合、田の草取り開始
11:30 終了、お昼休み
13:00 畑見学、地域散策(生産者コースは田の草取り)
15:00 解散
□集合場所の公民館 □目印の看板
□作業風景
□水生昆虫の採集 □昼食(宴会?)風景
□水中のようす
□小川沿いに広がる有機田んぼ
さんぶ野菜ネットワーク様ともご縁ができました!山武はなんと農協が主導した有機農業の発祥地だそうです。
*さんぶ野菜ネットワーク
http://www.sanbu-yasai-net.or.tv/
投稿者 xbheadjp : 12:43
くりもとミレニアムシティで有機農場の稲刈り体験
10月24日(土)千葉県香取市栗源町高萩にあるくりもとミレニアムシティで有機農場の稲刈り体験に参加しました。
*くりもと地球村
*くりもとミレニアムシティ
*有機自然農場で稲刈り体験
投稿者 xbheadjp : 00:09